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活火山

ブログには思ったままのことを綴ろう、と思っているのですが、私がありのままでいったら自爆するので自重。この自重癖が、生きづらさを加速させているように思えますね。

感情表現が上手く出せず、落ち込みます。喜怒哀楽が分かりやすい人は、見ていて楽しいし、魅力的ですよねー。私はいつからか、感情を表現することを抑えて来たようで、たまに爆発しそうになります。(というよりしてます。てへ♪)大人しくて素直な自分でいるために、自然とコントロールしてきたのかもしれません。

何だか書いていて泣けてきました。ぐすぐす。かわいそうな自分を、自らヨシヨシしてあげることが安息に繋がるのかもしれませんよね。いつも気を張りすぎと言うかなんと言うか…周りの目が気になって仕方ない嫌な自分がいるんですよねー。

ただ、「周りは思ったより、他人のことを見ていない」的な台詞を木皿泉脚本のドラマで聞きましたし、周りがどう思うかよりも、自分がどうしたいのか、ということを大切にすると、自ずと道が見えてくるように思います。

「まあ、こんなもんか」とあらゆることに対して、諦観するでもなく、適切な感度で対応していきたいです。それは自分に対しても、他者に対しても。

ちなみにタイトルは、いつ噴火してもおかしくない自分を例えてみました。噴火する前に、沈静化を図りたいものですが。来年の今頃は、何だかんだで笑っていられますよーに☆