例えば友よ

 こんばんは☆なかなか体重が落ちないから自暴自棄になりがちなお年頃♪今日は空腹からオールレーズンを食べてしまいました。早速ナッツの誓いを破ってしまった。あ、ナッツの誓いとは間食はナッツのみにするという誓いです。しょーもない。一度増えた体重を落とすのがこれ程大変なことだとは思ってもいませんでした。夕食のご飯は少なめ。よく噛んで食べる。こんな些細なことが大事だと考え実行していますが、全く痩せる気配なし。やはり週に一度だけのジム通いじゃ追いつかないか。せめて週二回位は行っときたいところですね。

 それにしてもいやだ~。辺鄙な場所にあるジムにわざわざ行きたくない~。自宅から地味に遠いし。でも行き帰りだけでもカロリーを消費していると思えば良いのかね。なんであんな寂しい場所に建てたんでしょうね。土地が無かったのかな?卍←使ってみたかっただけです。マジ卍。今シャーデーのライブを観ながらこのブログを書いているのですが、やはりシャーデー良いですね。大学時代によく観ていたので、大学生だった頃の自分を思い出します。な、懐かしい~。レポート書きながらとかね。勉強も面白かったし、良い時代だったと思います。戻りたいかと問われると戻りたくはないかな。あの時代はあの時代。次の時代に向けて私は動き出さなければいけないから。そうなんです。私は大学時代から何も変わっていないんです。無職だし。卍。 

 周りは進んでいるのに自分だけ置いていかれる感覚。シャーデーを聴いているとそんな感傷にも浸ってしまいます。森山直太朗の「例えば友よ」にこんな一節があります。「隣の芝生が青く見えたらよく見てみろよ何もないだろ」と。でも隣の芝生は青く見えるものなんですよね。これは仕方ない。自分だけ周回遅れのようなこの感覚。シャーデーによって呼び起こされてしまったようです。私はコンプレックスの塊だからね!人から見るとそうは映らないらしいのですがそれもその筈。だって演技してるもんね!誰だって弱いところは見られたくないですよね。私はシューカツの失敗という誰にも触れられたくない過去がありますが、その傷も癒えつつあります。もう二年ほど経つしね。新卒で滑っても人生は続く。そこで世界が終わってしまうような感覚に陥りますが、それでも生活は続くんです。私の場合、大病を患ったことも生活の終わりを告げるような出来事でしたが、それでも生活は続くんです。何があっても日々は続いていくんです。強く生きろ、決して諦めずに。卍。

ザ・ベスト・オヴ・シャーデー

ザ・ベスト・オヴ・シャーデー

新たなる香辛料を求めて

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