働くということ

どもどもこんばんは。明日が憂鬱やなー、というこの感じ、久しぶりです。大学生の頃やアルバイトをしていた頃はよくありましたが、高等遊民になってからは毎日気ままなので明日を憂うこともありませんでした。しかし、この度社会復帰に向けて動き出したところ、途端にものもらいが!拒絶反応なんですかね。明日は就業に向けて問い合わせをしなければならなくなり、めちゃくちゃ憂鬱。もう一生働かなくても良いやーと思いつつも、やはり自立したいという思いも捨てきれず。自分で稼いだお金で人生を満喫したいなーとも思いますが、やはり私のメンタルでは社会に通用しないということも分かってはいるつもりです。じゃあどうするの?といったところですが主治医はそろそろ働いても良い時期だと言います。しかし私には自信も気力もない。せっかくそう言ってもらってるんだからと前向きな反応を見せましたがその結果、今苦しめられています。自分に正直にならないとだめだなー、ただそうしてたら一生このままだということも分かっています。どこかで腹を括らないとね。私は今のノンストレスな日々に慣れすぎちゃったんですね。以前は毎日が日曜日な自分を恥じて無理して働きに出ていましたが、今はどっぷり甘えています。今現在体調も良いけど、それは働いていないからこそ心身ともに健康であるとも言えます。いざ働き出したらまた崩れるかもしれないという不安に押し潰されそうなのが本音。しかしセブチという糧を得た今こそ、変わるべき時なのかもしれませんね。あー憂鬱だ。世の社会人たちはこの憂鬱さを乗り越えながら生きているんだよね。私は昔から逃げてばっかり。病気になった自分を責め続けるのももう止めたい。明日も逃げ出したいけれど自分がやると言ったんだから責任持たないと。ジョンハン、ポゴシッポヨー(泣)