淡い期待

またまたこんばんは。先程は暗いブログを投稿してしまい、自己嫌悪。下前歯も相変わらず痛いけど、何とか前向きに行きましょう。今日はね、韓国人を好きになった自分について一日中考えていました。韓国と言えば三菱重工は差し押さえられるし、天皇陛下の謝罪は要求されるし、はっきり言って無茶苦茶だと思います。でも韓国人のアイドルは好きなんだよねえ。よく政治と文化は別と言われるじゃないですか。でも私はどうしても政治がチラついてしまう。あんな対応の国のアイドルを好きでいて良いのか、と悩む日もありますが、好きな気持ちに変わりはありません。むしろ、韓国が反日を露にすればするほど、私は彼ら(アイドル)に惹かれていきます。
韓国はあんな国だけど、彼らはカラットちゃんカラットちゃんと私たちを想ってくれている、韓国もいつか言葉の通じる国になるのではないかという淡い期待を彼らに見ているのかもしれません。しかしそんな日はおそらく来ることはなく、韓国の反日政策は変わらないどころか、エスカレートする気配さえあります。韓国という国には思うところが沢山あるけれど、韓国のアイドルを思い続けるこの気持ちに着地する場はあるのか、私は今日も考え続けるでしょう。そして頭を抱える日々は続きます。