無職なのに遊び呆けている件

こんにちは。セブチのコンサートの興奮冷めやらぬ中、ハングル検定の勉強をしにベローチェへとやって来ました。しかしなかなか集中出来ないお。試験日は6月2日(日)なのでまだ時間はありますが、時間がありすぎて熱を注げない。私は今無職なので時間だけはあるんです。この間同じマンションのお節介ばばあに「就職は決まったのか」と言われ、思わず「はい」と答えてしまったのですが、関係ないだろうババア!と言えば良かった。早く召されて欲しいです☆(しぶとい)
時間だけはあっても集中出来ないからいっそ働こうかなーと思い始めました。しかし私のやりたい仕事が週5からしかない。こんな怠けた人間に週5はキツくない?と二の足を踏んでいます。しかし私に出来る仕事と言ったら限られているし、これを逃すとなかなかねー。無職なのにコンサートのために福岡まで遠征したり、さいたまスーパーアリーナまで行ったりと人生を謳歌する無職、ここに極まれり。
福岡遠征の直前に情緒不安定に陥り、自分をボコボコに殴ったら青痣が出来て焦りました。幸い手にしか痣が出来なかったので湿布で対処。痛くてヒーヒー言ってしまいました。(バカ)私は昔から何か上手くいかないと自分を殴る癖があるのですが、最近それが増していて、手が痛いっす。自分の中で上手く対処出来ないから、その怒りが自分に向かうのかな。誰も傷付けていないので、ま、良いかーとも思ったのですが良い癖ではないことは確かなので早く治したいです。自分の幸せよりジョンハンの幸せを願っていますが、まずは痛々しい自分を何とかしないとね。ジョンハンはとても繊細なので、その心が痛まないように毎日見守ることしか出来ないのが心苦しい。守ってあげたい~あなたを苦しめる全てのことから~という心境ですが、私にもこんな気持ちがあったんだーと驚きです。ユーミンの「守ってあげたい」の歌詞を聞いて頭に浮かぶ光景があります。小学生の頃、私の好きな男の子が私の膝で寝てたんです。その時彼の耳の周りの産毛がふさふさ見えて、とても愛しかった記憶があります。その耳の産毛を思う度、ユーミンの「守ってあげたい」が頭に流れますって何の話!?小学生で膝枕ってませてるよねー。今でも彼の産毛が私の心の支えですってまたまた何の話!?26にもなって小学生の産毛を支えにしているなんて愚かな女だぜ。頑張れ私!