普通から脱線した女が行き着く先は…

こんにちは。今日からハングル検定の勉強を再開しますわよ。励め~!今日は私がこんなにセブチに入れ込んでいる理由を考察します。私は何度も言いますが無職で薬も服用しているしがない26歳です。この歳になってアイドルに入れ込むなんて自分でも信じられないけど、事実です。
私は多分、世間の言う幸せな生活は送れません。結婚も出産も病気になってからハードルが高すぎる。幸い結婚願望が無いので助かっていますが、仮に誰かと深まると考えたとき、まず病気の告白をしなければならないと考えると気が重くなります。そんな思いをするくらいなら、ジョンハンに美味しいイチゴミルクを飲ませてあげたい、と思ってしまいます。要するに逃げですね。私はままならない現実から逃げるようにしてセブチにのめり込んでいるのかもしれません。ジョンハンが心の支えだけど、逆にジョンハンの心の支えはいるのだろうか。いて欲しいと思います。ジョンハン、辛くなったら牛を育てる道を選ぶことも考えてくださいね。どんな道を選択しても側にいます。と唐突に愛の告白をしてしまいました。テヘペロ。とにかく現実から逃げているとしても、ジョンハンに美味しいイチゴミルクを飲んでもらうことが私の幸せです。