おばはんマウンティング部

ちょ、今カフェなうなのですがら隣のおばはん(おそらく30代)静かによく喋るからうるせえぞ!セブチのコンサートのセトリ聴いてるから耐えられるけど、静かにうるさい女って東京に多くない? 普段気を張ってる反動でよく喋るのかな。張り倒したくてウズウズ。落ち着いて私ー!東京で踏ん張っている女性は神戸へおいでよ。適度に気を抜けるステキな土地だよん。かといって私ももう東京を離れる気はないんですけどね。一度ハマると抜け出せない土地、東京。死ぬほどどーでも良い話をしているのでシャットアウト。おばはんの彼氏の国試の話を聞いているほど私は暇じゃないのだ。ジョンハンへの思いを伝えるのに忙しいのだ。オッチョナ~!おばはんの会話を聞いていると(聞くな)会社の上司と部下の関係なのかな?部下らしきおばはんが「主人が~」と話すと上司?のおばはんがすかさず「彼氏が~」と被せていくから笑える。何マウント取り合ってんだよおばはん!あかん、笑えてきた。さて、何書こうかな。まずは神様、コンサートの記憶を戻してください。ジョンハンのジージャンと髪色しか記憶にありません。一生懸命思い出そうとしても無理。とてもつらい。イプスリマルラドハルマヌンヘヤゲッソ。(唇が乾いても言いたいことは言わなくちゃ)アッキンダ~!(大切にする)いつもジョンハンの健康と幸せを願っていますが、なんせ切ない。もっと楽しく、わくわくしていたいのに悲しくなってしまいます。WOWOWのコンサート映像を観ていても悲しくなってくるし、面倒臭いファンですね!ウルゴシプチアナ~!コンサートの一発目、登場シーンは皆めちゃくちゃ格好つけてて可愛い(はあと)格好つけなくてもキマッてるから大丈夫よ。いつも側にいるよん。