Hug.

こんにちは。今日はセブチの名プロデューサーウジ君の苦悩に思いを馳せていたら一日が終わりそう。最新ミニアルバムに収録されている「Hug」の歌詞が痛いほど辛さに溢れていて、ウジ君の心情を慮りました。ジョンハンの苦悩に思いを馳せるだけでも一杯一杯なのに、この上ウジ君まで!私の身が持ちません。私はすぐに心を痛めてしまうんですよね。まるで自分のことのように、全てを受け止めてしまう癖があるようです。
名プロデューサーも隠れて泣く日があるよね。大丈夫、いつもカラットが側にいるよん。我が名プロデューサーの溢れんばかりの才能には恐れ入るばかり。いつまでもその素質を大切にしてね。そして歌詞で苦しい胸の内を明かして、少し楽になってね。ウジ君の苦悩は計り知れないけれど、彼の作る音楽は光に溢れています。いつまでもどうかそのまま。私はセブチの音楽と出会って、生きることはそんなに悪いものでもないと思えるようになりました。人の人生をいとも簡単に変えてしまうウジ君のセンスよ。いつもありがとう。そしてこれからもどうぞよろしくね。あ、あと統括リーダーの苦悩にも思いを馳せると一日が足りない!リーダーは何かと辛いものがあるよね。大丈夫だよリーダー、ジョンハンが側にいるよ。ジョンハンは気持ちが優しいんだよね。瞳に表れているよ。いつも何かを慈しむようなその眼差しに助けられている人は多いはず。まさにチョンサ(天使)だねえ。ジョンハン、人を救うだけではなく、ジョンハン自身も救われて下さいね。約束だよ!