もしや育てていたのか?

こんばんはー。ハングル検定を目前に控え、力が出ないので愛用のノートにジョンハンをペタリ。早速力がみなぎって来ました!ジョンハンが余りにも愛しいので、もしや幼い頃から育てていたのではないかと錯覚中。意味分かりますかね?赤子の時からおしめを替えていたような感覚です。もしやおしめを替えていたのか?いやいや3歳下なだけだから有り得ないわ。ま、それぐらい愛しいということです。こんなに夢中にさせてくれてありがとね。私は幸せ者です。でもジョンハンのおしめを替えていたお母さんがこの世にたった一人存在する、という事実にもグッと来ます。ごちゃごちゃ言っていないでハングル検定に向き合えってか?チッ。
私は現実逃避するためにセブチに逃げ込んだけど、今考えてもその出会いは奇跡だね。WOWOWでコンサートを録画していなかったら、出会っていないんだもの。「SEVENTEEN?13人組?覚えられないよ!」と思いながら録画した日を懐かしく思い出します。それから一気に魅了されて、2018年の12月3日にファンクラブ入会。翌日は宇多田ヒカルコンサートatさいたまスーパーアリーナに参戦。なかなか濃い12月でした。
そして待ちに待った4月3日マリンメッセ福岡、9日さいたまスーパーアリーナ、21日幕張メッセとセブチコンサート3公演制覇。好きになってから実際にお目にかかるまで、まるでジェットコースターのように日々が過ぎていきました。私は生き甲斐を渇望していたけれどそう簡単に見つかるはずもなく、こんなもんかなーとただ生きていました。でもジョンハンに出会って生まれてきた意味が分かった気がします。人間は誰かを愛するために生まれてきたのだということを。私たちは誰かを慈しむために日々を生きているのではないでしょうか。誰かの体温を肌で感じたくて、生きているのだということが分かったのです。26年間自分のためだけに生きてきて分かったことは、人は自分のためだけに生きられるほど強くはないということ。伴走者がいて初めて、走り出せるのではないでしょうか。ジョンハン、私の隣にはいつも君がいるよ!