深夜に物申すカラット

またまたこんばんは。父がセブチのことを「商魂逞しい」と評するので「確かに…」と唸ってしまった夜です。確かにCDの売り方には賛同出来ないし、SEVENTEENmuseumの入場料500円も正直高いと思います。でもさ、これが惚れた弱味ってやつよね。私はグッズは買わない代わりに、プリントシールを2回もやりました。ちなみに1回400円。こちらはプリクラだと思えば許せる範囲かな。(プリクラではありませんが)誰もやってなかったけどwコンサートには3回も行ったし、あまりぐちぐち言うのもなーと思いながら言っちゃうよね。会いたい気持ちを人質に取る戦略はどうかと思いますよ。それでも課金するカラットちゃんは沢山いるから、止められないだろうけどねー。そんなに一人で沢山CD買ってどうするのさ?
私はランダムのグッズなんて恐ろしくて買えないし、確実にジョンハンのものだけをゲットしたいんです。だからプリントシールには惜しまず課金。皆それぞれお金の掛けどころは違いますよね。でも下敷き1000円は正直無いやろ?足元見過ぎ。下敷きなんて数百円ですよ?私は何だかバカにされている気がしてきました。セブチに怒ってるんじゃなくて、プロモーターにね。「私たち、体よくカモられてる?」と気付き始めるカラットちゃんもいるのではないでしょうか。私は予約までして買ったCDには握手券を付けなかったやり方がどうしても許せないんです。それに負けて追加で2枚も買ってしまった自分も許せません。だからもうCDは一生買えません。このように不買運動をしながらも彼らを応援している、という捻れが生じているんです。何だかバカみたいでしょう。でもね、譲れないんです。だから握手会もショーケースも行けなくなっちゃった!頑ななカラットちゃんとして生きていくしかないね。ジョンハン、こんなに好きなのに、君のプロモーターのせいで苦しめられているよ。私は財布の紐が固いから、その紐を緩めよう緩めようとする戦略には断固立ち向かって行きたいんです。セブチよ、どうか君たちのことを遠くから思っているカラットに、少しでも思いを馳せて下さいな。私はぐちぐち言うけれど、いつも思っています。