Prisoner Of Love.

こんばんは。明日は恒例の通院日。主治医にハングル検定合格と、セブチのコンサート開催について報告しなくちゃ。忙しい秋になりそうじゃ。今の主治医は穏やかで、あまり余計なことを言わないタイプだから良いね。前の主治医は面白い人だったので、グアムのお土産とバレンタインデーで、二個もチョコをあげちゃった!それでね、主治医が変わる際に、引き継ぎで一人別の先生が間に入ったんです。そいつが超性格悪くてビビりました。すごく嫌な言い方をされたのでカチンと来ましたの。先生との相性って大事よね。私は一生服薬が必要と言われているけれど、思い切って断薬へと舵を切ってくれる先生と出会いたい。漫然と薬を飲み続けるのは飽きたよ。ジョンハン、私の最大のお薬は君なんだ。だからもう薬は要らないよ。10月のコンサートのお知らせでまたまた生きる力が沸いてきたし、本当に救われています。ジョンハンが居てくれるだけで孤独でも辛くても平気だと思えるよ。ジョンハンの笑顔が私の心にクリティカルヒットした瞬間から、私の夜は明けたよ。
はあ、早く会いたいな。もはや日本人なのではないかと錯覚してしまうほど、来日コンサートを開催してくれるね。日韓関係はますます冷え込む一方だけど、私たちの夜明けは昼より熱いよね。以前のブログでセブチの皆は「カラットちゃんカラットちゃん」と言ってくれるけど、本当は私たちが札束にしか見えていないんじゃないか、なんてひねくれたことを言いました。でもね、今は心から言えるよ、私を満たしてくれてありがとうと。大好きだから何にも心配いらないのだ。もはや札束でも何でも良い。好きで好きでどうしようもないよ。こんなにも夢中にさせてくれて、満たしてくれて、私の光になってくれているジョンハン。どうかいつまでも健やかに。悲しいことや苦しいことがきっとあるよね。いつも心は隣に置いているよ。私には何も出来ないけれど、祈りを捧げることは出来る。自分のことで忙しかった私に、自分以外の関心事を授けてくれたね。それだけでとっても幸運です。どうかセブチの上に光が降り注ぎますように。