Miss You.

 カラットちゃん、そしてカラモバ会員ちゃん、こんばんは。今日はセールで何も買えなかったけど、明日はシルバー925のアクセサリーを買いに行くから楽しみ。買い物ばかりして、全く良い御身分ですこと!さて、ジョシュアが「HARU」で私に向けてくれた暖かな眼差しを、決して忘れまい。忘れられるはずがあるまい。目と目で通じ合えた色っぽさは、二人を分かち難くするね。

 シュアよ…その隣のジョンハンお兄さんは、一瞥もくれなかったね。「ODE TO YOU」では「ジョンハン💢💢」と怒り狂いながら呼ぼうと決意。インパクトが大事ですからね!可愛く怒り狂わなければならないので、研鑽が必要ね。シュア…す、す、言えないよ!!私はジョンハンに操を立てたんだから。こんなに好きなのに、チラリとも見てくれなかった事実。しかしより一層、愛しさが増しました。下ばかり見ていたので、こちらに顔が見えないところも好き。器用じゃないんだね、君は。大好きよ。

 私に愛を語らせたら、止まるところを知らないんだよ、カラットちゃんたち!誰かに何かやったりしません。オンリーユーだよ。ジョンハンの眼差しに射抜かれて死にたい。息が止まるくらいの熱い眼差しを、私に下さい。何だか望んでばかり、求めてばかりだね。彼らに捧げた1年間が、愛しくてどうしようもない。好きすぎておかしくなりそうだよ。

 にこにこ入金して、グッズを予約して、何てことはないことばかりだけど、心が弾む。心が音楽を奏で始める。そして愛が報われる瞬間を、ただひたすら待つの。二人の時間が交わる時を、息を殺して待ち続ける。その先には、誰も見たことがない景色が広がっている筈さ。ジョンハン、君は微かに色っぽいよ。