今夜夢の中、どうか会いにきて

 カラットちゃん、カラモバ会員ちゃん、おはようございます。久しぶりにツイッターで「セブチ ペンライト」や「カラモバ」で検索してみたら、情報の海に溺れて窒息しました。これよ、これ。私がネットで検索しない理由は。読んでいて苦しくなって来るから、自分からは近付かないと決めたのに、ほんの出来心から情報の海に飲み込まれてしまいました。だから私は書くのみ。ジョンハンへの迸る思いを、ただ書き続けるだけ。それで良かったのに、それだけで幸せだったのに、ほんの出来心から検索しちまったばかりに、心が乱れている。

世の中には色んな人がいることを、身を持って知ることも大切だとは思うけれど、知らなくて良いこともある筈。私は偉そうに能書きを垂れるカラットが許せないのよ。だからネットを見ないんだけど、見てしまったばかりに。コンサートでもジョンハンのうちわを持っていただけなのに牽制されて、とても嫌な気持ちになったし、どうやら人間が出来ていないカラットもいる模様。すぐに傷付くから、生きづらいや。

私はカラットちゃんは皆友達だと思っているけれど、相手はそうじゃない場合も多い。同担拒否という心情がそれを端的に表しているよねえ。同じ道を追いかける者として、私は親しみの込めた眼差しを向けているよ。 どうやら「セブチ ペンライト」で憤っている人間は多くないようです。私がブヒブヒ言い過ぎ? だって1回しか使ってないのに!!私はオタクが向いてないのかもね。すぐに「それってどうなのかな?」と疑問が頭をもたげるからね。

 それにしても「An Ode」の完成度は高いわ。「247」ばかり聴いているよ。本当はジョンハンの手を握りたい。でもそのためにCDを買い漁るのは、どうしても私には出来ない。コンサートで時間が交わる瞬間に全てを懸けるね。私は無職だから、時間だけはある。でも毎日退屈で、無職で居続けるのも根性がいることを知りました。働かなくても済む、しかし人として何かが欠けている気がする。コンサートしか拠り所がなく、それが終わったらまた次のコンサート、と永久に拠り所になるのですが、正しいのか、なんて本当は誰も知らない。

 まだ「ODE TO YOU」だって始まっていないのに、もう次のコンサートの抽選に気を揉むバカは私。当たらなかったら生きていけない!と気が気じゃない。まだ「ODE TO YOU」だって始まっていないのにだよ?
しかし無職なのに福岡まで遠征して、今度は幕張に2泊する豪遊っぷりには目を見張るね。普段は慎ましく生きているから、これくらいは許して欲しい、と誰にともなく懇願したくなるけど、大して慎ましくもなかった。

 だけど「HARU」の時みたいに美容院で奮発して、小顔整頭術を受けたりしません。大して小顔にならなかったし、何なら受けていない時の方が小顔だったからね!どうなっているんだ。 少しでも可愛く、小顔になってジョンハンに会いたいという乙女心は泣かせるでしょう?私も自分のひたむきさには泣かされることが多い。

 あ、コンサートでは「Happy Ending Korean ver」が披露されるという認識で良い?応援方法をアップするということは、そういうことだよね。嬉しい~。ジョンハンの「トゥゴシポ トゥゴシポ サラハンタゴ ハンタゴ」が生で聴けるのですね!?落ち込むこともあるけれど、私は元気です。何故ならジョンハンの息遣いを側で感じられるから。君は私の楽園だよ。