開いたばかりの花が散るのを

カラットちゃん、カラモバ会員ちゃん、こんばんはー。昨日は耳の不調に悩まされていましたが、眠っていたら突然耳の奥から異音が!慌てて起きると、なんと詰まりが解消されていました。お騒がせしました。予定していた耳鼻科への受診はなくなり、図書館で勉強することに。大学は休講日にも関わらず、図書館には多くの学生が。皆勉強していて偉いね。お姉さんは誇らしいよ。ゴミの分別は滅茶苦茶な学生が多いのが気になるけれど。掃除係の人が大変だからちゃんとして欲しいけれど、そこまで他人に口を出せないし、かといってバカを放置するのも…と思いますが、これも教育の崩壊かね?燃える、燃えない、しっかり!!!大学図書館に通い始めて、きらびやかだった、いや、一般的に言えば華やかさこそないものの、私の中では煌めいていた四年間を思い出しています。大学一年の夏の暑い日、旧図書館の外のベンチに腰掛けながら、どこまでも透き通る青空に胸を踊らせたあの時。夏の日差しを受けながら、学問に精を出す自分が誇らしかったな。新図書館も大好きですが、こじんまりとした旧図書館もなかなか良かった。私の原点は旧図書館だよ。いやー、楽しかったなー。残念ながら友達は出来なかったけど、その分勉強に打ち込んで、毎日頭を捻っていたから身体はクタクタ。懐かしいね。懐かしむことが出来る日々を過ごせたことに感謝したいところ。よく頑張りました。
でもコロナの影響で図書館も閉館するかもしれないと考えたらブルー。せっかく新しい居場所が出来たのに。居心地抜群な我が図書館、踏ん張ってほちい。今日はジョンハンの名前を出さずにブログを綴ってみせる!と意気込みましたが、ネタがあったんだった。以前、ジョンハンのマグカップを使っていたら、寝起きの父上がマグカップを見るなり「中年のおっさん…?髪の毛の色が白い…」と言ってきたのでハア?お主、私がこのマグカップをにこにこ使ってることを知っている上でのこの発言。いくら寝起きとはいえ、無礼にも程がある、と立腹。「これはジョンハンだよ。髪の毛は染めてるの。」と説明すると、面白くなさそうに「フーン…」と返すのでこれまたムキー!旅行先の温泉旅館で顔用のパックを施してあげた際は「取ったらジョンハンになってるかも…」なんて言ったり、ジョンハンへの複雑な感情に苦しめられている?父上。中年のゴリラがパックをしたくらいでジョンハンになれるはずもなく、何だかかわいそう。カラットちゃんのお父さんは、SEVENTEENにどのように向き合っていらっしゃいますか?我が家はコンサートでは毎回一緒に遠征するし、ぐちぐち言いながらも楽しんでいる様子。でもねー、ぐちぐち言われるのがねー。私が「ジョンハン…」とぴえんの嵐が吹き荒れていたら、父上もなぜか「ジョンハン…」となっているし、なんなん??真似せんといて!母とはオタク談義に花を咲かせていますが、父がいるとセブチの話は控える私。すると「セブチどう?」と話を振ってくるので、好きなんだか嫌いなんだか。おそらくSEVENTEENのことは好きではないけれど、SEVENTEENを追いかける母と私のことは好きなようです。だから複雑なのかなー。母いわく「妬いてる」とのこと!えー!中年のゴリラがジョンハンに!?と驚きましたが、男は幾つになっても男なんだって。かわいそう。ジョンハンに妬くなんて、どう頑張っても勝てないんだからかわいそうなお父上。でも性格は激似。そこがまた憎し。顔はゴリラ、性格はジョンハンだからなかなか憎いやつよ。「男は幾つになっても男」名言いただきました!私はあまり男性の気持ちが分からず、今までも苦労したので分かりやすい人が良い。駆け引きとかも死ぬんちゃうか、というほど苦手なので、シンプルに分かりやすく、がモットー。春よ来い。